
先日参加した東京都現代美術館のワークショップ
「ウサ星人とフシギドーブツのMOTオモロ旅!」
巨大ウサ星人と 受講生が作ったフシギドーブツがカフェスペースに展示されてます。
最終日の4月13日 企画・指導の造形作家 ミヤタケイコ先生に ひっついて見学に行きました。
(テヘ 実はお知り合い

)
(写真の撮り方はイマイチですけど )

作ってた受講生も 童心にかえり工作気分で楽しかったけど
観てる方にもその楽しさが伝わってるようで
コドモもオトナも目がコドモになってたよな
フシギ・フシギ
ところで、今回意外だったことが。
館内で働くボランティア・スタッフの中に社会人が少なからずいらっしゃった事。
(美術館のhpでたまに募集があるのだとか)
このオモロ・スペースを探せ!の展示開場の案内・作品監視を担当してた方も普段お仕事をされてる方々と後で聞いてびっくりしました。
どうりで型どおりでなくて面白い方だったな〜と。
ご自身も楽しまれていたのですね♪←これすごく大事かも
川俣正・通路展にも大勢のスタッフが参加されいて、楽屋っぽい雰囲気と裏方の活気が独特。
自分も以前アーティストのボランティア・スタッフをした事が(はるかむか〜し)ありました。
そういうのは時間的にも体力的にも学生やフリーターしかできないんじゃないか?と思っていましたけど。
面白い方針だわ〜